高橋一生の鼻の傷はガンではなく粉瘤!手術前のできもの画像を確認!

高橋一生

スポンサーリンク

ドラマや映画、CMなど数多くの作品に出演している、人気俳優の高橋一生さん。

そんなイケメン俳優の高橋一生さんですが、鼻に傷があることをご存知でしょうか。

 

ネット上ではガンが原因?との噂もありますが、真相が気になりますね。

そこで、高橋一生さんの鼻の傷について、手術前のできもの画像と一緒に確認していきましょう。

こちらも読まれています。

高橋一生の鼻の傷はガンではなく粉瘤!

高橋一生

高橋一生さんといえば、ドラマ『民王』でブレイクを果たし、塩顔イケメンとしても大注目されるようになりましたね。

そんな中でテレビ出演が増えていくと、ネット上では鼻に傷があると噂されるようになります。

高橋一生

実際に画像を見てみると、たしかに鼻に傷のようなものがありますね。

ドラマなどに出演しているときはそれほど気になりませんが、画像で見ると傷が目立っていました。

この傷に対して、ネット上ではガンが原因なのでは?と噂されています。

高橋一生さんは2008年年9月から2010年にかけて、ほとんどの仕事を休んでいた時期がありました。

高橋一生

高橋一生さんは2009年8月15日に出演したトークイベントで、鼻の横にできたできものが大きくなり、切除するために手術しましたと発言。

仕事を休養していたのは、鼻の横にできたできものを手術して切除するためだったのです。

高橋一生

役者は顔が命とも言われるほど大事なので、傷が残ってしまうかもしれない手術を受けるのは、相当な葛藤があったのではないでしょうか。

当時の高橋一生さんは、手術を受けるべきかどうか悩んでいたそうです。

粉瘤

そんな高橋一生さんの鼻の傷はガンが原因ではなく、粉瘤という病気でした。

粉瘤とは皮膚の内部に袋状の構造ができ、その中に角質が溜まってしまう病気です。

ずっと放っておくと老廃物がどんどん溜まっていき、粉瘤も大きくなっていくとのこと。

最悪の場合できた場所によっては、粉瘤が破裂して膿が体内に出てしまい、命に関わることもあります。高橋一生

そのため、高橋一生さんはおよそ1年間芸能活動を休養し、治すことに専念したのではないでしょうか。

手術が無事に成功したあとも傷跡がかなり目立っていたそうで、本当に完治するのか不安がある中で、半年間闘病生活をしていました。

俳優としてこれからの時期だったので、高橋一生さんも辛かったかと思われますね。

スポンサーリンク

手術前のできもの画像を確認!

高橋一生

ここでは、手術前のできものを画像で確認していきましょう。

高橋一生

高橋一生

こちらの画像を見てみると、鼻の横にできもののようなものがありました。

大きさもそれなりにありますね。

高橋一生

こちらの画像を見てみても、やはりできもののようなものが目立ちますね。

高橋一生

高橋一生

手術して無事にできものは摘出できたようですが、鼻の傷が残ってしまいました。

実際に画像で見てみると、痛々しいくらい傷が残っていますね。

高橋一生

そんな中、ネット上では鼻の傷が治った?との声も見られました。

たしかに現在の高橋一生さんの鼻に注目してみると、傷が目立っていませんね。

むしろとてもきれいで、傷があるようには思えませんでした。

高橋一生

2020年12月28日放送のドラマ『岸辺露伴は動かない』では、鼻の傷をメイクで消しているとネットでも話題になりました。

高橋一生さんはこれまでに、ドラマなどでも鼻の傷はそのままで演じていましたが、役によってはメイクで傷を消していることがわかりました。

高橋一生

さらに、ネット上では皮膚を移植したのでは?とも噂されています。

真相は定かではないものの、おそらく皮膚の移植手術はしていないかと思われます。

高橋一生さんは2008年9月から2010年にかけて闘病生活を送り、その後はドラマや映画に数多く出演していました。

高橋一生

皮膚の移植手術はリスクもありますし、もし本当に移植していれば、トークイベントで手術について話したときに話題になるかと思います。

さらに、2010年に復帰したのも鼻の傷が目立たなくなってきたことも1つの理由であり、時間が経つにつれ傷が薄くなっていったのではないでしょうか。

まとめ

今回は、高橋一生さんの鼻の傷について、手術前のできもの画像についてまとめました。

高橋一生さんの鼻の傷は粉瘤が原因で、摘出手術を行ったときの傷ですね。

 

手術前にはたしかに鼻にできもののようなものがあり、このできものが大きくなってしまい手術を受けることになりました。

手術後は傷が残ってしまいましたが、現在はだんだんと傷が目立たなくなってきています。

 

辛い闘病生活を乗り越えたからこそ、今の高橋一生さんがいるのかもしれませんね。

そんな高橋一生さんを今後も応援していきましょう。

こちらも読まれています。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA