米倉涼子の年収はいくら?ドラマや映画、CMなどのギャラや収入を確認!

米倉涼子

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今回は、女優・米倉涼子さんに関する話題をお届けします。

『ドクターX』などで活躍する米倉涼子さんですが、年収についても注目が集まっています。

米倉涼子さんの年収はいくらくらいなのでしょうか?

ドラマや映画・CMのギャラや収入などを詳しくお伝えしていこうと思います。

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米倉涼子の年収はいくら?

米倉涼子

米倉涼子さんといえば、ドラマやCMで活躍する人気女優ですね。

気が利く性格で芸能界でも人気が高いです。

現場では一回50万円するケータリングを何度も呼んだり、高級フルーツやステーキ弁当などをスタッフ・カメラマンに差し入れするなど太っ腹なエピソードもあります。

差し入れだけで500万円を超えることもあるそうです。

米倉涼子

そんな米倉涼子さんですが、2021年の年収はいくらなのでしょうか?

2017年の年収が判明していますが、当時は2億9000万円もの収入があったといいます。

米倉涼子

また、2020年の年収も判明していて、こちらは2億4000万円といわれています。

最低2億円以上はコンスタントに稼いでいるということでしょう。

また米倉涼子さんは2020年から独立し、個人事務所『Disafio』を設立

2021年現在ほとんどの額が米倉涼子さん本人に入るので、年収3億円は優に超えているのではないかといわれています。

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オスカー所属時代は1500万円を超える高級車で送迎をしてもらったり、家賃100万円以上の高級タワーマンションに住んでいたそうですが、独立してもなお当時より収入がアップしているなんて、米倉涼子さんがいかに芸能界で重宝しているか分かりますね。

以下が、米倉涼子さんのドラマ・映画・CMそれぞれのギャラになります。

  • ドラマ…1話あたり800万円
  • 映画…不明
  • CM…一本8000万円

ドラマやCMのギャラは平均を優に超える額ですね。

米倉涼子

映画については、2012年以降出演映画がないため不明となっています。

CMのギャラは、前事務所オスカー所属時代は一本6000万円だったそうですが、独立後は2000万円アップして8000万円になっているようです。

あの松嶋菜々子さんが主演で一本200万円以上といわれているので、800万円という数字がいかにすごいものか分かりますよね。

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米倉涼子はずっと給料制だった?!

米倉涼子

多くのドラマやCMに出演し、いまや視聴率女王なんていわれている米倉涼子さんですが、収入はずっと給料制だったそうです。

モデル時代に歩合制だったことはあるそうですが、それ以降はずっと給料制で活動してきました。

ちょっと意外ですよね。

米江蔵量子

しかも、独立後のスタッフは全員芸能界未経験者で、当初は区役所に何度も通ったり書類にハンコを押しまくるなど事務仕事にかなり縛られていたそうです。

そんな中でも、本人はお金を目的に仕事に臨んでいるわけではないことを明かしています。

普通これだけ高額なギャラをもらっていたら、お金が仕事をするうえのモチベーションになりそうですよね。

米倉涼子

純粋に仕事に情熱をもって楽しんで取り組んでいるからこそ、オファーが絶えないのだと思います。

米倉涼子さんのポジティブさは見習いたいところですね。

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ドラマや映画、CMなどのギャラや収入を確認!

米倉涼子

続いて、米倉涼子さんのドラマや映画・CMなどのギャラや収入を確認します。

出演作品・CMごとの収入はどらくらいなのでしょうか?

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米倉涼子のギャラ・収入① ドラマ

米倉涼子

米倉涼子さんは、ドラマ1話あたり800万円のギャラをもらっています。

2021年出演のドラマは『ドクターX』のみなので、1クール10話とすると、ドラマだけで8000万円の収入になりますね。

しかし、昨今のコロナ禍で撮影現場の制作費が高騰しています。

米倉涼子

そのため、制作陣を気遣った米倉涼子さんは「ギャラは半額の400万円でいい」と自身のギャラダウンを提案してくれたそう。

ものすごい神対応ですよね。

そのため、2021年の『ドクターX』での収入は4000万円になります。

ギャラがダウンしてもドラマに出演しただけでサラリーマンの年収をあっという間に超えるのだから、すごいものです。

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米倉涼子のギャラ・収入② 映画

米倉涼子

米倉涼子さんは2021年現在映画に出演していないので、映画による収入はありません。

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米倉涼子のギャラ・収入③ CM

米倉涼子

続いて、CMのギャラ・収入についてです。

米倉涼子さんのCMのギャラは一本8000万円といわれています。

2021年現在米倉涼子さんは以下の3社のCMに出演。

  • 『楽天モバイル』
  • 『プレミアアンチエイジング カナデル プレミアリフト オールインワン』
  • 『興和 キューピーコーワゴールドαプレミアム』

CM出演だけで、8000万円×3=2億4000万円の収入になります。

ここにドラマの収入4000万円を足して2億8000万円。

更にバラエティ番組のギャラは一本あたり500万円で、2021年は『Precious』や『バザー』『Numero』といったファッション雑誌にも出演しているので、こちらの収入もプラスされます。

やはり年収3億年は確実に超えているでしょう。

米倉涼子

CMのギャラにはグレードがあるのですが、米倉涼子さんの場合最高グレードのSSSだそうです。

スゴいですね。

いかに米倉涼子さんが世間から愛されているか分かります。

一本あたり1000万円を超える日も近いのではないでしょうか?

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まとめ

今回は、米倉涼子さんの年収・ギャラについてお話ししました。

ドラマのギャラもだいぶ高いですが、CMのギャラが一本8000万円というのはすごいですね。

売れっ子なのに飾らず人当りも良く、好感度も高い米倉涼子さん、これからもどんどん活躍してほしいです。

米倉涼子さんの今後の活動に期待しましょう。

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